
国勢調査の回答はお済みですか?
国勢調査の回答期限が迫っています。
まだ回答がお済みでない方は、国勢調査員から配布された調査票にて、回答をお願いします。
調査票での回答について
調査員から配布された紙の調査票に10月1日現在の状況を記入してください。
必ず黒鉛筆かシャープペンシルで、はっきりと記入してください。
同封の「調査票の記入のしかた」をよく読み回答してください。
調査票の提出方法
下記のいずれかの方法で提出してください。
- 訪問した調査員に調査票を直接提出する。
- 郵送で提出する(同封の白い小さな封筒へ調査票を入れ、10月7日までに郵便ポストに投函してください)
国勢調査に関するお問い合わせは
調査票での回答方法など、わからないことがある場合は下記に問い合わせてください。
国勢調査コールセンター
- 受付時間・・・午前8時~午後9時(土・日曜、祝日も利用可)
- ナビダイヤル・・・0570-07-2020
- 一般電話(03番号)・・・03-6636-9607
※いずれも通話料が必要です。
参考
- 国勢調査2020総合サイトはこちら
- 国勢調査に関するQ&A(総務省統計局)はこちら
2020年10月6日

10月1日から調査票を回収しています。
調査員の回収を希望された世帯は、調査員がご自宅へお伺いします。
調査票の回答期限
調査票での回答期限は、10月1日から10月7日までとなっています。
インターネット回答がお済みの方は
インターネットによるご回答ありがとうございました。インターネット回答がお済みの方は、調査員による訪問、紙の調査票での回答・提出の必要はございません。
10月1日(木)までに世帯員の異動など回答内容に変更が生じた場合、再度ログインして回答内容の修正をお願いします。
インターネット回答後の回答内容の修正は、10月20日(火)までとなっています。
もし、回答内容の変更が生じたがパスワードを忘れてしまった等という場合は、
情報政策課情報公開・統計係までご連絡ください。
回答方法などわからないときは
調査票での回答方法など、わからないことがある場合は下記に問い合わせてください。
国勢調査コールセンター
- 受付時間・・・午前8時~午後9時(土・日曜、祝日も利用可)
- ナビダイヤル・・・0570-07-2020
- 一般回線(03番号)・・・03-6636-9607
※いずれも通話料が必要です。
2020年10月6日

国勢調査のよくある質問
今回は、お問い合わせいただく質問で最も多い質問をご紹介します。
調査票の項目6「配偶者の有無」について
Q:調査票回答者(夫)が妻と同居している場合、その妻の回答項目6「配偶者の有無」欄はどうすればよいのか?
A:「配偶者あり」にマークします。
解説:この場合、妻から見て調査票回答者(夫)は配偶者ですから、「配偶者あり」にマークしていただく必要があります。
調査票の項目15「勤め先・業主などの名称及び事業の内容」・16「本人の仕事内容」について
調査票の項目15・16欄については、こちらをご参考いただくか、お手元の「調査票の記入のしかた」10~16ページをよく読んでからご記入ください。
国勢調査に関するお問い合わせは
調査票での回答方法など、わからないことがある場合は下記に問い合わせてください。
国勢調査コールセンター
- 受付時間・・・午前8時~午後9時(土・日曜、祝日も利用可)
- ナビダイヤル・・・0570-07-2020
- 一般回線(03番号)・・・03-6636-9607
※いずれも通話料が必要です。
参考
- 国勢調査2020総合サイトはこちら
- 国勢調査に関するQ&A(総務省統計局)はこちら
2020年9月29日

紙の調査票での回答について
調査員から配布された紙の調査票に10月1日現在の状況を記入してください。
必ず黒鉛筆かシャープペンシルで、はっきりと記入してください。(ボールペンやマジック、万年筆などは使わないでください。)
同封の「調査票の記入のしかた」をよく読み回答してください。
調査票の提出方法
10月7日までに、下記のいずれかの方法で提出してください。
- 訪問した調査員に調査票を直接提出する。
- 郵送で提出する(同封の郵送提出用封筒へ調査票を入れ、10月7日までに郵便ポストに投函してください)
国勢調査に関するお問い合わせは
調査票での回答方法など、わからないことがある場合は下記に問い合わせてください。
国勢調査コールセンター
- 受付時間・・・午前8時~午後9時(土・日曜、祝日も利用可)
- ナビダイヤル・・・0570-07-2020
- 一般回線(03番号)・・・03-6636-9607
※いずれも通話料が必要です。
参考
2020年9月28日

10月1日は国勢調査の日です
令和2年10月1日午前0時現在の調査時を基準とし、国勢調査を行います。
なぜ10月1日なのか
国勢調査は、大正9年の第1回調査から10月1日午前0時現在で行われています。
大正9年から10月1日になった理由としては、
(1)年末年始は人口の調査時期であり、また年齢計算も容易で好都合だが、諸取引の決算、年賀の風習等があり、加えて山陰、北陸、東山、東北、北海道にわたり積雪が深いため、実査の時期としては不適当である。
(2)夏季は炎熱が激しく、この時期も不適当である。
(3)春は旅行、遊山するものが多く、人口分布の常態を失している。
以上のことから、比較的人口の分布が常態であり、人々の職業的活動が盛んであり、全人口の大半を占める農業従事者にとっては必ずしも農繁期ではなく、かつ1年の4分の3を経過した10月1日をもって最も適当な調査の期日とする。
とされました。
このように南北に細長い日本列島の気候風土、風俗習慣、人々の経済活動などを考慮し、定められましたが、このほか10月1日は、4月から始まる会計年度の中央日に当たることから、調査結果が年度の中央時点の値として行政上の利用に便利であること等の理由もあるようです。
以上から5年に1度の国勢調査は、10月1日を基準として行われています。
国勢調査に関するお問い合わせは
調査票での回答方法など、わからないことがある場合は下記に問い合わせてください。
国勢調査コールセンター
- 受付時間・・・午前8時~午後9時(土・日曜、祝日も利用可)
- ナビダイヤル・・・0570-07-2020
- 一般回線(03番号)03-6636-9607
※いずれも通話料が必要です。
参考
2020年9月27日